もうこんな季節ですね♪
昨日の夜、地元の住宅街を歩いていると、
こんな家がありました。
↓ ↓ ↓

(携帯で写メったので、ちょっと画像が荒くてスミマセン・・・)
スゴイですよね!
個人的には、電気代って月にどれくらいかかるのか
気になっちゃいますけど(≧▼≦)
おっと、こういうときは、
現実を見ないで、ファンタジーにいかなきゃですね(笑)
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昨日の夜、地元の住宅街を歩いていると、
こんな家がありました。
↓ ↓ ↓

(携帯で写メったので、ちょっと画像が荒くてスミマセン・・・)
スゴイですよね!
個人的には、電気代って月にどれくらいかかるのか
気になっちゃいますけど(≧▼≦)
おっと、こういうときは、
現実を見ないで、ファンタジーにいかなきゃですね(笑)
今朝、電車のつり革広告の誇大広告を見ていたのですが、
ふと先週末に、新聞広告に入ってきたチラシを思い出しました。
リフォーム屋さんのチラシだったんですが、
「壁紙を変えて、部屋を1.2倍広く見せましょう!!」
おっ!と思いましたね。
1.2倍なら、そう見えるかもって。
これが、2倍や3倍って言われたら、ウソだろぉって思いません??
2倍、3倍というよりも、1.2倍とかの方が現実味があります。
現実味のある数字は、説得力を増すことを改めて思いました!
文章には、人柄が出ます。
ちょっした文末の表現で、その人が良くも悪くも変わるのです。
例えば、
■「このような文章が人をひきつけるのだ。」
■「このような文章が人をひきつけるのです。」
「である調」や「しゃべり口調」を
「ですます調」に変えるだけでも、印象がガラっと変わります。
広告で表現するものが、同じ内容であっても、
読み手側としては、受け取り方が変わってしまうのです。
ですから、変に
上から目線になってしまったり、
へりくだりすぎてしまったり、
フレンドリーになりすぎてしまったり、
最後に、文章を確認して、
表現に気をつけましょう!
それでは、また。
広告のテストは、とても大切です。
そこで、前回に引き続き、広告のテストをする方法をご紹介します。
今回は、
出来上がった広告を、
声を出して誰かに呼んでもらうのです。
すると、
それを聞いたあなたは、しっかりとメモをとることをオススメします。
何をメモするかは、
■読んでいる相手が、スラスラ読んでいるか。
■詰まったところは、どの部分か。
■グッとくる文面かどうか。
■表現が上っ面じゃないか。
などをチェックする。
もし、読んでいる相手が、詰まったり、分かりにくい表情をしたところは、
書き直すべきです。
一番近い相手でさえ、わからないのであれば、
新規のお客さんなんて言ったら、なおさらですからね。
一度お試しアレ♪
早くも12月に突入です。
今年はどんな年でしたか?
最後のラストスパートで、受注に結び付けましょう!!
さぁ、今年最後の見学会をする方もいらっしゃると思いますが、
チラシを打って当たるかどうか。
これは、正直打ってみないと分かりません。
しかし、打つ前に簡単にテストすることが出来ます。
どんな方法だと思いますか??
それは
出来上がったキャッチコピーを
翌日改めて見てみることです。
1日寝かせることで、本当にいいコピーであれば、
1日経っても心に「グッ」ときます!
「グッ」とこない場合は、一度練り直したほうがいいでしょう。
作った自分が「グッ」こないコピーは、お客さんにも伝わりませんから!
がんばっていきましょう♪
株式会社ナック
コンサルティング事業部
黒川 篤
文教大学 国際学部卒
平成15年㈱ナック入社。新宿支店、福岡支店にて営業活動を行なう。平成20年にサポート室に配属。
住宅業界において、プロフェッショナルな方々と出会い、知識と経験を得る。特に、集客においては実例も数多く、小規模で活動する工務店のサポートが、年間200社を超える。